コンテンツにスキップするには Enter キーを押してください

◎特許創出セミナー(6)

目次案に対する修正依頼を頂き、
最終的な目次としては、以下のようなものができあがりました。
(実際のものはより具体的ですが)

====================

A.分析フェーズ
  1.出願ネタの抽出が妨げられる典型例
  2.簡易パテントマップの作成と情報整理
  3.他社の成功事例/失敗事例
  4.実務的に考える
  5.失敗とは何か

B.創出フェーズ
  1.デザイン双六(エンジニア向き)
  2.プランナーの新商品発想ツール
  3.的場オリジナルツール
  4.調査
  5.双頭法
  6.ブレーンストーミングブレストに関する一般的注意事項等
  7.生活習慣、ツールのご紹介

C.強い知財創出へのヒント
 1.問題点の分析ツール
 2.個人スキルの例示
 
D.参考図書のご紹介

===================

今回のブログ記事の趣旨からは外れますが、
この目次内容に関してご興味のある方は、個別にご連絡ください。
(参考までに、上記の内容で約3.5時間のセミナーでした。)

上記B-7のところでは、発明支援ノートもご紹介させていただきました。

   発明支援ノートについては、こちら

http://www.ip-blog.net/2006/06/post_53.html

なお、セミナー当日の経験をフィードバックし、
バージョンアップも継続中です。